ゼロキューブの最新の評判・口コミを編集部が徹底調査!坪単価や価格は?間取りや耐震性はどう?

ゼロキューブは、株式会社ベツダイが展開している住宅ブランド「LIFE LABEL」の主力商品で、必要なものを必要な分だけカスタマイズしていく事ができる、デザイナーズ住宅です。

分かりやすい価格設定と、無駄のないシンプルでモダンな箱型のデザインが特徴的なゼロキューブは、住宅購入のカギを握る20代から30代の女性に絶大な人気を誇っています。

フランチャイズ展開をしているため、全国各地でゼロキューブを建てることが可能ですよ。

それでは、ゼロキューブの最新の評判や価格、特徴を詳しく紹介していきます!

また、本文に入る前にあなたに一つ質問をさせてください。

「ハウスメーカーを選ぶ際に最も大事なことは何だと思いますか?」

もちろん正解は一つではありませんが、私は「しっかりとハウスメーカーの特徴や違いを理解し、比較・検討した上で絞り込むこと」だと考えています。

住宅業界で働いた経験があるような人以外は、ハウスメーカー毎にどういった違いがあるのか理解している人は少ないはずです。

それぞれの会社の坪単価やデザイン性の違い、耐震性や気密性・断熱性、購入後のアフターフォローに間取りの自由度、木造なのか鉄骨造なのかなど違いは多岐に渡ります。

事前にしっかりと情報収集を行わずに、いきなり住宅展示場等に足を運び、フィーリングで依頼するハウスメーカーを決めてしまう。

このような人は、「もっと自分の条件にあったハウスメーカーがあった・・・」と後から気づき、一生後悔するような羽目になります。

マイホームは人生でもっとも大きな買い物です。面倒だからといって事前の下調べや比較・検討を怠ることは絶対にやってはいけません。

ネットでの情報はもちろんのこと、より一次情報に近い信頼性の高い情報に多く触れるようにすることで、ハウスメーカーを選ぶ目が養われていきます。

またハウスメーカーの多くは、無料でカタログや資料請求ができるので、少しでも気になった業者からは積極的に資料を取り寄せるようにしましょう。

(カタログや資料の中には、Webサイトには掲載されていないより具体的で有益な情報が掲載されています。)

最初のころはどのハウスメーカーもそれぞれよく見えるのですが、情報を仕入れていくにつれ、それぞれの違いや自分にとっての良い・悪いが分かるようになるので。

ただし、何社ものハウスメーカーにいちいち資料請求をするのは、面倒ですし手間がかかるもの。

最近ハウスメーカーを選ぶ人の中で主流になっているサービスが、無料カタログ一括請求サービス」です。

 

0からハウスメーカーを絞り込まなくても、予算やローコスト住宅などのテーマ、建築予定のエリアを選ぶだけで、条件にあったハウスメーカーがピックアップされます。

利用料はもちろん無料ですし、資料請求をしたからといって、迷惑でしつこい営業に悩まされる心配もありません。

少しでも気になったハウスメーカーがあればひとまず資料を請求してみることで、最初は考えてもいなかったハウスメーカーの中に、自分の条件とぴったりマッチした出会いがあることも多いです。

大手や地場の工務店などの先入観を取り払い、フラットな目線でいろいろな情報を取り入れてみてください。

しっかりと比較・検討を重ねた上で依頼したハウスメーカーであれば、間違いなく依頼後も納得がいくはずです。

スマホやPCから3分もあれば依頼ができるので、ほんの少しの手間を惜しんで、一生後悔するようなことの無いようにしてくださいね。

 

それではここから、本文に入っていきましょう。

ゼロキューブを実際に購入した人のリアルな評判・口コミ・感想集めました

実際にゼロキューブを購入した人の口コミは、とても参考になりますよね。

ここでは、ゼロキューブの良い口コミだけではなく、悪い口コミも包み隠さず紹介します。

ゼロキューブのリアルな評判はこのようになっています。

ゼロキューブの良い評判・口コミ・感想

ゼロキューブの家を建てた方の、喜びの声を紹介します。

リビングダイニングには、1日中太陽の光が差し込むので、夕方まで照明は必要ありません。とにかく居心地がよく、休日の朝は夫婦二人でコーヒーを飲む機会が多くなり、家で過ごす時間が増えました。大好きな観葉植物は、背の高い植物を室内においてもサマになり、日当たりのおかげでどんどん成長しています。

前から、ゼロキューブの外観を見てかっこいい家だなと思っていました。調べてみると、規格住宅とは思えないほどの個性的な家ばかりで、どんどん自分たちのイメージが膨らんできました。完成したマイホームは唯一無二で大満足です。シンプルな四角い作りのゼロキューブは、DIYもしやすく、ウッドデッキをつくり、子供ものびのびと遊ばせることができています。

ゼロキューブはオプションが豊富で、アレンジの相談もできたところに惹かれました。担当者さんとも気が合い、ゼロキューブなら自分たちの理想の家がつくれると思い、即決することができました。新居では、休日にデッキスペースでBBQを楽しんでいます。わがままをたっぷり詰め込むことができたので、理想の家を実現することができました。

最初は建売住宅を考えていて、20棟ほど見学しましたが納得いくものがありませんでした。家を建てるなら、おしゃれな家を建てたいと夫婦で希望していたところ、ゼロキューブに出会い、見学に行ったその日に即決しました。家を建ててからは、ウッドデッキでご飯を食べたり、BBQをしたり、プールを出して子供と遊んだり、子供と洗車をしたり、おうち時間を楽しむことが増えました。

もともとログハウスに憧れをもっていましたが、メンテナンスをしていく自信がありませんでした。そんな時、ログハウスの雰囲気と暮らしやすさのいいとこどりをしたようなゼロキューブの雰囲気がとても気に入り、ゼロキューブに決めました。ウッドデッキとペントハウスを設けた事で、人目を気にせず、屋上でキャンプをしたりBBQをしたり、やりたいことを思いっきり楽しむことができています。

このような口コミがありました。

ゼロキューブは、デザイン性と自由度の高さが、施主の満足度を高めているようです。

ゼロキューブの悪い評判・口コミ・感想

ゼロキューブを建てた方の、後悔した部分や残念に思った事を紹介します。

全体的には、間取りは気にいっていますし自分の家は大好きですが、収納が少ないです。それと、断熱オプションもつければよかったです。オプションをつければ高くなるし、つけなければ安いけど不便なので、結果的に値段相応です。

雨の日、屋根からのしずくの音が大きく気になります。感覚は人それぞれですが、自分たちの家族は、雨の日眠りに付くのが大変なほど気になります。

ゼロキューブは、もとがかなりシンプルなので、生活する上で必要なものを後からつけていくと、思った以上の値段になっていきます。他にも、価格は本体のみの価格なので、諸経費や付帯工事費、外構工事なども必要になってきます。

このような口コミがありました。

残念な口コミのほとんどが、オプションを我慢した事で後悔が残る結果になってしまった方がほとんどでした。

ゼロキューブは、オプションをつけることで快適性を高めることができます。

そのため、ゼロキューブの場合オプションをつけるか否かが、家づくりにおいてとても重要です。

ゼロキューブを依頼するメリットとデメリットを徹底調査

ゼロキューブの家のメリットとデメリットを調査したので、ぜひハウスメーカー選びの参考にしてみてください。

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ハウスメーカーランキング2021〜住宅メーカーの坪単価や評判と宅建士が教える選び方

ゼロキューブを依頼するメリット

最初に、ゼロキューブを依頼するメリットを紹介します。

デザイン性の高さ

ゼロキューブを建てた方のほとんどは、デザインに惚れ込んで購入しています。

無駄を削ぎ落したシンプルな箱型の家が好みの方にとって、ゼロキューブは最高のデザインではないでしょうか。

室内には吹き抜けがあり、広々としているので、おうち時間も苦にならない開放感のあるデザインとなっています。

家を建てるなら、絶対にオシャレな家を建てたいと考えている方におすすめです。

価格の分かりやすさ

ゼロキューブは、本体価格やオプション価格がはっきりしているため、価格が不透明になることがありません。

そのため、安心して家づくりを進めていく事ができますよ。

ただ、施工する加盟店によって、オプション価格が多少異なることもあるので、しっかりと確認するようにしましょう。

自分好みのカスタマイズが可能

ゼロキューブは、規格型注文住宅でありながら、カスタマイズが可能で自由度の高さが魅力です。

部屋を増やすもよし、ビルトインガレージをつけるもよし、屋上バルコニーをつけるもよし。

このように、自分好みの間取りに出来るので、非常に満足度の高い仕上がりとなります。

たくさん希望を詰め込んでも、ほとんどの方は2,000万円以下で理想の家を建てていますよ。

ガルバリウム鋼板の外観と屋根

ゼロキューブの外壁と屋根には、ガルバリウム鋼板を使用しています。

ガルバリウム鋼板は、さびにくく、耐久性・耐熱性・耐震性に優れた素材です。

見た目の好き嫌いが分かれますが、好きな人にとっては、オシャレで機能面にも優れた最高の素材です。

明るい室内

ゼロキューブは、シンプルな箱型デザインに大きな窓がついています。

さらに、吹き抜けもあるため、日中は太陽の光が差し込み、明るく開放的な室内となります。

明るく開放感のある室内なんて、とっても贅沢な空間ですよね。

家族もペットも植物も、みんなが幸せになれる室内です。

ゼロキューブを依頼するデメリット

それでは次に、ゼロキューブを依頼する際のデメリットを紹介します。

デメリットもしっかり理解することで、後悔のない家づくりを進めることができますよ。

施工する工務店の差

ゼロキューブを実際に建ててくれるのは、LIFE LABELの加盟店(地元の工務店)です。

実は、加盟店によって施工力や対応力が異なるため、間取りの変更など可能かどうかが変わってくるのです。

基本的には、ある程度間取りが決まっている規格型注文住宅なので、大きな間取りの変更はできません。

でも、「これくらいなら変えることは可能だよ。」と提案してくれる工務店もあります。

カスタマイズに関しては、加盟店独自でやっているので、価格や仕様がそこそこで異なります。

納得がいく家を建てる為にも、安心してお任せできる加盟店と出会うことが一番重要です。

色々詰め込むと予算オーバーに

ゼロキューブは、1,000万円をベースに部屋やバルコニーなどを足していく事ができます。

部屋を1つプラスするなら+200万円、屋上バルコニーをプラスするなら+300万円、他にもガレージスペースをつくるなら+400万円などなどベースプランに、必要なものだけを付け足していく事ができます。

また、細かな仕様や断熱材などもオプションで付けていく事になるので、価格が変わってきます。

そのため、あれも欲しい!これも付けたい!と追加していくと、大手ハウスメーカーで注文住宅を建てることができるほどの価格になることも。

ゼロキューブを建てる場合は、予算に合わせて、何を重視して、どこまでこだわるのかを決めていく事も大切です。

ゼロキューブを検討中の方へおすすめしたい特徴・こだわり

ゼロキューブの特徴を、分かりやすく項目ごとに詳しく紹介していきます。

デザイン性・外観

家の購入は、一生に一度あるかないかの大きな買い物です。

それなら、後悔がないようにデザインにもこだわりたいですよね。

ゼロキューブのデザインは、シンプルな箱型が特徴的です。

無駄のないシンプルなデザインは、飽きがこなく、室内も広々とした空間を実現することができます。

また、無骨で美しい外観もゼロキューブの特徴。

素材は、高耐久高品質のガルバリウム鋼板を使用しているため、見た目だけではなく機能性にも優れています。

ゼロキューブは、デザインがシンプルなので、色で個性を出すととてもオシャレな仕上がりになりますよ。

工法

ゼロキューブの基本的な工法は、ツーバイフォー工法(木造枠組壁工法)です。

ツーバイフォー工法は、箱型に組み立てていくため為、耐震強度があり、断熱性・気密性・耐火性など住宅性能に優れた家を建てることができる工法です。

また、高度な技術は必要ないため、職人さんの腕による差がなく、比較的短い工期で家を建てることができます。

デメリットとして、デザインや間取りの自由度が低いことが挙げられますが、ゼロキューブを選ぶ方は、四角い箱型のデザインに惚れている方が多いと思うので、問題はありません。

また、加盟店によって、ツーバイフォー工法と木造軸組工法を選べる場合もあります。

耐震性

家を建てるなら、地震に強い丈夫な家を建てたいですよね。

ゼロキューブは、ツーバイフォー工法で家をつくり上げるため、木造軸組工法よりも耐震性に優れた工法です。

ただ、耐震性能を証明する構造計算は、全棟で行われていません。

耐震等級を取得する場合は、施工する工務店のオプションで証明してもらうこととなります。

耐震等級を取得すると、地震保険が割引きとなりますが、証明してもらうには費用が発生します。

施工する工務店とよく相談したうえで、耐震性能を決めるといいでしょう。

断熱性

家の断熱性能が高いと、夏は涼しく冬は暖かい年中快適な家となります。

ゼロキューブは、加盟店によって使用する断熱材や断熱施工方法が違います。

地域によっては寒冷地仕様や、ZEH仕様がある加盟店もあります。

正直、ゼロキューブは、オプションをつけないと断熱性能はあまり高くありません。

そのため、断熱材にこだわらなかった場合、快適性が低く、暮らし始めてからの冷暖房費が高くなってしまう傾向にあります。

「夏暑くて冬寒い」「断熱材にお金とかければよかった」という方がたくさんいます。

断熱性能に関してのオプションは我慢せず、地域に合った断熱施工をしてもらうといいですよ。

気密性

家の気密性が低いと、外気温の影響を受けやすく、室内の快適な空気も外に漏れてしまいます。

逆に、気密性能に優れた家は、冷暖房の効きが良く、室内の快適な温度が長持ちするため、省エネで快適な空間を維持できます。

ツーバイフォー工法でつくり上げるゼロキューブの家は、もともと気密性に優れたつくりです。

気密シートや気密テープでしっかり施工してもらう事ができれば、さらに気密性に優れた家にすることができます。

施工してもらう工務店に、気密性能を高めるオプションについても確認するようにしましょう。

防火・耐火性

ツーバイフォー工法でつくり上げたゼロキューブは、防火性・耐火性に優れています。

省令準耐火構造が標準仕様となっている加盟店も多く、火災保険を安く抑えることができます。

ゼロキューブは、隣家の火をもらわない、室内の火を広げない、延焼を遅らせて逃げる時間をつくることができる、火事に強い家です。

間取り

ゼロキューブの基本的な間取りは、1階部分がリビングダイニングや風呂などの生活スペースで、2階に3部屋の3LDKです。

そこに、1階に1部屋追加できる“+BOX”や、2部屋追加の“+BOX2”などのオプションで、部屋を増やすことが可能です。

また、ある程度の間取り変更が可能な場合もあるので、施工依頼する工務店に相談してみるといいですよ。

ゼロキューブで新築を建てたらいくらくらいになる?価格は?

家を建てるとき、性能やデザインはできるだけいいものにしたいと、誰もが思うものです。

ただ、予算の都合上、出来る事と出来ない事が出てきてしまいますよね。

予算内で、自分たちの要望をどれだけ叶えてくれるかがハウスメーカー選びでは、とても重要になってきます。

ゼロキューブの人気の秘訣でもある“お手頃で分かりやすい価格”は、具体的にはいくらくらいなのか紹介します。

ゼロキューブの坪単価は?

ゼロキューブの本体価格は、900万円~1,600万円ほどです。

オプションを付けない状態だと、坪単価30万円ほどになりますが、実際にゼロキューブを建てた人で、オプションを全くつけなかったという人はいません。

実際にゼロキューブを建てた人の平均坪単価は、45万円~60万円ほどになります。

実は、ゼロキューブを購入した人は、“価格が安いから”ではなく“デザインが気に入ったから”という方がほとんどなのです。

ゼロキューブの場合、オプションをケチってしまったことで家づくりに失敗した人が多くいるのが事実。

オプション(特に断熱材など性能に関するオプション)は、よく考えて後悔のない家づくりを行いましょう。

ゼロキューブで値引きするならいくら?

家を建てるなら、できるだけお得に購入したいですよね。

ゼロキューブの場合、本体価格の値引きをしてもらう事は不可能と考えてください。

値引きを狙うのであれば、オプションが狙い目です。

ゼロキューブのオプション(設備や断熱材など)は、加盟店ごとに価格や内容が異なるため、値引きは加盟店の判断となります。

オプション内容や時期にもよりますが、実際に30万円~50万円値引きをしてもらったという方もいます。

また、値引きをしてもらう場合は、他社の見積もりを提示して比較してもらう事も有効な手段となりますよ。

ゼロキューブと同価格帯のハウスメーカーはどこ?

ハウスメーカー選びはとても大変ですよね。

今回紹介しているゼロキューブと比較されることが多いハウスメーカーは、「ユニテハウス」と「カーサキューブ」です。

ユニテハウスは、1,100万円をベースにデザインや性能をカスタマイズしていく事ができるモデルプランが人気のハウスメーカーです。

カーサキューブは、ゼロキューブよりもシンプルなデザインが特徴のハウスメーカーです。

ユニテハウスとカーサキューブは、ゼロキューブと同じくフランチャイズ展開をしているため、広い範囲で施工可能です。

どちらも、1,000万円台から家をたてることができ、シンプルで美しい箱型のデザインが特徴的なため、ゼロキューブと比較されることが多いようです。

ただ、ユニテハウスやカーサキューブも、細かく見るとゼロキューブとは全く別物。

シンプルでオシャレなデザインの家を建てたい方は、ぜひ見比べてみてください。

ゼロキューブのおすすめプラン・ラインナップを紹介

ゼロキューブは、豊富なラインナップで自分好みの家を建てることができます。

1:ZERO-CUBE+FUN

ZERO-CUBE+FUNは、本体価格1,000万円から家づくりを始められる、セミオーダー型デザイン住宅です。

こだわりのオプションで、自分好みのオシャレな家を手に入れることができますよ。

2:ZERO-CUBE MALIBU

ZERO-CUBE MALIBUは、カリフォルニア工務店とのコラボ商品です。

カリフォルニアのリゾート地マリブをイメージしたオシャレで開放的なデザインとなっており、外観や室内のいたるところにリゾート感があり、家にいながら旅行気分が味わえる住まいです。

3:ZERO-CUBE SIMPLE STYLE

ZERO-CUBE SIMPLE STYLEは、間取りも価格もスマートなオールインワン住宅です。

リビングに吹き抜けがない代わりに、部屋面積を広くとっています。

そのため、コンパクトなつくりでも狭さを感じさせない空間となっています。

本体価格は900万円と手の届きやすい価格でありながら、それ以上の満足感を得ることができる商品です。

平屋プラン:ZERO-CUBE KAI

ZERO-CUBE KAIは、家の真ん中に完全なるプライベート空間“中庭”がある住まいです。

室内は、中庭を囲むように回遊できる間取りとなっており、個性的で利便性に優れた設計となっています。

中庭があることで、室内全体が明るくとっても開放的ですよ。

ZERO-CUBE KAIは、平屋だけではなく二階建てにも対応しています。

ゼロキューブは保証・アフターサービスが充実!

念願のマイホーム、長く大切に暮らしていきたいですよね。

長く暮らすためには、引き渡し後の保証やアフターサポートがとても重要です。

ゼロキューブは、引渡し後10年間の保証がついてきます。

具体的な点検のタイミングや内容は、施工する加盟店によって異なるため、契約前にしっかりと確認しておくようにしましょう。

加盟店によっては、10年目以降も有料メンテナンスを行うと保証を延長できるところもありますよ。

ゼロキューブは建て替え・リフォームも行っている?

ゼロキューブは、施工する加盟店によって建て替えやリフォームの対応が違う場合があります。

解体やリフォーム工事も請け負ってくれる加盟店もありますが、対応していない場合は、別の解体業者やリフォーム業者に依頼が必要となります。

施工する加盟店で、解体やリフォームが出来ない場合でも、安心してお任せできる業者さんを紹介してくれるので、安心ですよ。

ですが、紹介してくれた専門の業者さんに依頼する場合も、契約内容や料金など契約前にしっかりと確認するようにしましょう。

まとめ

ゼロキューブは、外観のデザインや室内の開放感がとっても素敵なおうちです。

必要なものを必要な分だけ加えることができるシステムも、魅力的ですよね。

ただ、施工する加盟店によって、対応が違う事もあるので、安心してお任せできる加盟店を見つけることがとても重要です。

みなさんが、理想のマイホームと出会う事ができますように!

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